この記事へのコメント
ジャズベのサドルのイモネジ、うちのジャパン製は1,5ミリでしたが、USAなら16/1インチかな?この状態ならいずれナメちゃう可能性が大。そうするとネジの救出が厄介なので、クレームでパーツ(サドル)交換してもらうのがよろしいかと。

裏通しのブッシュはお粗末ですが、直接演奏性に関わる部分ではないので、ボンド等で止めときゃ実用上はオッケーでしょ。テンション変わって弾き心地はどうですか?

良くも悪くもUSメイド、これもフェンダーの味だと前向きに解釈しつつジャズベライフを楽しみましょう!

結構参考になりそうなブログ。ピアスさん、読んでみてください。

http://alansmithee.seesaa.net/article/381764533.html




Posted by ミサイル・シュー at 2015年10月11日 21:12
そうですね!USの楽器全てがそうではないと思いますがフェンダーってそもそも量産メーカーだからしかたない?(って片付ける問題でもない気がするが)まあ、楽器としてはいいものだと思うのでこれからも使っていきたいと思います。でもアクティブ化も検討しつつTONEコントロールの使い方を勉強したいと思います。BBのTONEよりもがっちり効くんで使い方難しいんですよね。。。
 で、裏どおしをやめてみたんですが結果は?ややテンション(感)ゆるくなったような。。弦長は短くなったので固くなる方向性なんですが、サドルからの角度が減ったんで緩くなる方向性もぬぐえない。また裏どおしの穴付近の角度がかなり急なため支点がボールエンドから表面の穴へと移ったんじゃないか?色々と鑑みると今回やった作業は弦長は短くなったものの実際の振動長(勝手に作った造語です)は長くなってしまった。サドル部分の弦角度が緩やかになった。共にテンション(感)が緩くなる方向なのでした。まあその分サステーンはでる方向、倍音も出る方向になったのでこのまま頑張ってみることにします。それからサドルを低くすることができたのINTOTHEARENAなんとかひけそうな感じ、、やはり右手のポジションがつらいが、、、

でも楽器っておもしろいですね。テンション一つにしても色々と考え方があるし、少なくとも物理的なテンション(張力)と奏者的テンション(弾きごこち)を分けて考えないと深みにはまりますね(^_^;)
Posted by ピアス at 2015年10月12日 11:07
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